人妻に童貞を捧げました

人妻と童貞

今も鮮明に覚えているセックス体験のひとつが、童貞とさよならした一晩のことです。

この経験によって僕は人妻が好きになったと言っても過言ではありません。というか人妻オンリーですけどね。

今は、出会い系サイトを利用して女性とデートしていますが、その当時の僕は女性に奥手で全く経験がありませんでした。

もちろん、セックスもしてみたかったし、女性の体にも興味がありました。エロ動画でオナニーをする日々を送っていました。

でも、初体験は素人の女性としたいな~という淡い夢のようなものを描いていたんです。

実は、そのころ僕は好きな人というか、素敵なダナ~と密かに思っている人がいたんです。

それは、バイト先のスーパーで一緒に働いていたKさんでした。

彼女は30代の既婚者で、化粧っけもなくほぼすっぴんで、いつもポニーテールをしていました。

Kさんは笑顔が優しくて、誰に対しても親切にしてくれるような透明な心を持ったような女性だったんです。

Kさんと僕はデイリーのコーナーで働いていたのですが、最初はあいさつくらいしか交わさなかったです。

Kさんの方が職場では少し先輩でした。仕事も丁寧に教えてくれる本当に人間としても尊敬できるような人でした。

気さくな彼女とはシフトが一緒になると少しずつですが、プライベートなことを話すようになりました。

結婚して3年目であること、子供はまだいないこと、旦那さんの仕事が忙しくてなかなかコミュニケーションが取れないこと、などKさんの私生活を知るようになりました。

童貞が人妻のKさんと二人で飲み会をすることになりました

人妻さんと僕が急速に接近するようになったのは、職場の忘年会の時でした。

お酒に弱いKさんが忘年会ではしゃぎすぎて酔っぱらってしまったんです。家の方角が一緒だということで僕が送ることになりました。

ふらつくKさんと肩を並べて歩くとシャンプーなのか香水なのか、とてもいい香りがして、女性であることをますます意識してしまいました。

もう少しでKさんの住むマンションに着くというときになって、彼女が「ねえ、太郎君!今度デートしない?」僕は自分の耳を疑ってしまいました。

僕が答えに戸惑っていると、Kさんは「おやすみ!また明日ね!」と言って小走りにマンションのエントランスに消えてしまいました。

僕は、その場にしばらくボー然と立ち尽くしていましたが、きっとお酒のせいでKさんはあんなことを言ったのだろうと自分を納得させて家路に向かいました。

次の日、緊張しながら職場に向かったのを覚えています。Kさんは僕と顔を合わせると「おはようございます。昨日はありがとうね。」といつもの笑顔を僕に向けてくれました。

すると、Kさんは僕たちの周りに人がいないことを確かめると「昨日言ったことは本気だからね。」と小声で早口に伝えてきました。

僕はなんとか「はい。」とだけ答えることができました。それまでの人生30年近く女性から言い寄られたことも、ましてやデートに誘われたことなど1度もありませんでした。中高校のクラスメートの女子とでさえ、ほぼ言葉を交わさずに卒業式の日を迎えたくらいの暗い青春時代でした。

Kさんと僕は、その1週間後に地元から少し離れた個室がある居酒屋で待ち合わせをしました。Kさんはいつものポニーテールではなく髪を肩まで下していて、少し化粧もしていて、白いニットにジーンズで本当にきれいでした。

テーブルをはさんで対面で座ったのですが、Kさんの顔をまともに見ることができませんでした。そんな僕を感じ取ったのか優しいKさんはいろんな話をしてくれて場を和ましてくれました。

僕もKさんも少しほろ酔い加減になったときに、彼女が「ゆっくりできる場所でで朝まで飲まない?」と言ってきました。僕は「どこですか?」と聞くと、Kさんはさっさとお会計を済ませると僕の手を握って「いいところ!」といって居酒屋を出ました。

人妻が僕を連れて行ったのはホテルでした

人妻が「ここで飲もう!」と僕に言ったのはラブホテルでした。「ここですか?まずくないですか?」僕が戸惑いながら言うと「大丈夫だって!」とだけKさんは言うと僕の腕をつかんでホテルの中に引っ張っていきました。

平日だったせいか部屋に空きがありKさんはルームキーを取るとエレベーターのボタンを押しました。エレベーターに二人で乗り込むと、いきなりKさんが僕にキスをしてきました。

僕は一瞬びっくりして身を引いてしまおうとしてしまいましたが、Kさんが僕と同じ気持ちだったのが嬉しかったのとお酒の力があったので、ぎこちなくキスを返しました。

エレベーターが5階に着くと鍵を開けるのももどかしく二人で部屋になだれ込むような感じで激しくキスをしながら入りました。

お互いに服をはぎ取るように脱ぐと、ベッドに倒れこみました。Kさんの体は均整が取れていてきれいでした。おっぱいも張りがあって巨乳ではないのですが、乳首がピンクで上をツンと向いていて、引き締まったウエストは形がよくて、ヒップも白くて柔らかかったです。

そして、女性の性器を生で見たのは初めてだったのですが、もっとグロテストなものを想像していましたが、Kさんの女性器はきれいなピンク色で艶々と濡れていました。

童貞の僕にセックスを教えてくれたのは人妻でした

「僕、初めててどうしたらいいのか分かりません。」

「おっぱい舐めて・・・。」

その言葉で僕は夢中でKさんのおっぱいにしゃぶりつきました。

「激しいのも好きだけど、舌で乳首を転がすように、ソフトクリームを舐めるようにしてみて。」

僕はKさんのレクチャーを素直に聞きながら、Kさんのピンクの乳首を舌先でコロコロと舐めてみました。

「あンッ!そう・・・そんな感じでおっぱいを舐められると気持ちがいいの・・・。時々は乳首を強めに吸ってみてね。」

Kさんのおっぱいを攻め続けると、彼女は顔をゆがめながら「あンッ!あ・・・ッ!あ~ッ・・・。」とかわいい声を出していました。

「次は下ね。」Kさんはそういうと僕の手を取って彼女の女性器に僕の指を這わせました。

「ココとココが気持ちがいいの。強くすると痛いだけだから、私の反応を見ながら触ってみて。」

Kさんに言われたとおりに彼女の体の反応や背中ののけぞり方や声の出し方を観察しながら、さぐりさぐりKさんの感じる部分を愛撫してみました。

「指では上手にできるようになったから今度は口でしてみて。」

Kさんの局部に顔を近づけてみるとシャワーを浴びていなかったせいか、少し甘酸っぱいような香りがしましたが、そんな悪いものではなかったです。

それどこころか、彼女の匂いかと思うといとおしくなって、僕は女性器に顔をうずめました。僕の鼻の頭が陰部に入るくらい深く深くうずめてみました。

「いやん、くすぐったいよ・・・。」Kさんが股を閉じてしまおうとしたので、僕は両手で彼女の股を大きく開きました。

「恥ずかしいかも?」

「よく見せてください。」

僕は夢中になってKさんのアソコが唾液でべちゃべちゃになるまで舐めました。

「これじゃあ気持ちよくないですか?」

「ううん、気持ちいいよ。」

「さっき指で気持ち良かったところが舐めても気持ちがいいの。」僕はKさんのクリトリスの皮をめくるとぷっくり膨れるまで優しく舐め続けました。

Kさんのあそこから透明な汁がみるみる溢れてきました。

「あ・・・ん、そんなにしたらイッちゃう・・・。」Kさんの顎が大きく上にのけぞると、腰ががくがくと小刻みに震えました。

「今度は私が太郎君を気持ちよくするね。」そういうとKさんは僕のペニスをぱくりとくわえました。

生まれて初めての快感が体中に電撃のように走りました。フェラチオがこんなに気持ちがいいものだとは思ってもみなかったです。

Kさんは僕のペニスの裏筋や、我慢汁があふれ出している先っぽを丁寧に舐めてくれています。

「ああ、僕、もう我慢できません。」

「いいよ、口の中に出して。」

そういうとKさんは僕のペニスを喉の奥まで吸い込み始めました。

 

Kさんの汗で光るきれいな顔が上下に激しく動いています。

僕は思わず「うっ、、、。」とうなるとKさんの口の中に大量の精子を発射してしまいました。

 

「す、すみません。」

「いいの、大丈夫だよ。」

Kさんは僕の精子をすべて飲み込んでしまいました。

 

彼女の唇の端に僕の精子がヌラヌラと付いているのを見て、またすぐに勃起してしまいました。

 

「入れてみる?」そういうとKさんが僕のペニスを優しく握ると、僕を仰向けに寝かせました。

 

「入れるね?いい?」僕はうなずくしかできませんでした。

 

Kさんは僕の下半身にまたがると、ペニスをこすりながら彼女のアソコにゆっくりと挿入していきました。

 

フェラチオも気持ちがよかったのですが、やはり女性の膣の中の方が何倍も気持ちがいいです。Kさんの中は暖かくて、ぬるぬると濡れていて、ヒクヒクと動いていて最高でした。

 

人妻って本当に淫らでエロイ!!

 

「ゴムしてないですよ。」僕がためらいがちに言うと

「そんなの気にしないで、初めてはナシがいいでしょ?」僕の中で何かが爆発してしまいました。

もしこれでKさんが妊娠してしまっても責任を取るつもりでいました。

 

Kさんの腰が上下左右になまめかしく動いています。職場では真面目で親切な彼女がベッドの上ではこんな風にスケベになるのかとそのギャップに僕は興奮してしまいました。

 

Kさんがさらに激しく腰を上下に動かし始めました。僕は彼女の体を支えながら快感に身を委ねながらKさんの艶めかしいきれいな顔を見つめました。

 

僕はKさんの両方の乳首をキュッと軽くつまんでみました。

 

同時にKさんの膣内がキュッと締まるのが分かりました。

 

「あ、、、ン!!もうダメ・・・またイッちゃう、イク、イク・・・。」

Kさんの声に合わせて僕も2度目の射精を彼女の膣内にしてしまいました。

 

Kさんは大きく息をしながら僕の胸に倒れこんできました。

 

「大丈夫ですか?」

 

「はあ、はあ、、、一緒にイケたね?」すると僕に優しくキスしてきました。

 

僕はKさんのピンクの舌を自分の舌にからめました。僕たちは、しばらくそのままの姿勢で抱き合っていました。

 

Kさんが僕の乳首をチャプチャプと音を立てて吸ったので、僕はまたKさんの中で勃起をしてしまいました。

 

「元気だね?」

「だってKさんがエロいから・・・。」

 

「朝までエッチしよう!」

「帰らなくていいんですか?」

「夫は昨日から海外出張なの。来週まで帰らないから。」

Kさんは少しだけ寂しそうにそう言いました。

 

「ねえ、後ろからしてみて。」

スポンと僕のペニスを彼女の膣から引き抜くと

「うふふ、、、垂れてきちゃった。」

Kさんのアソコを見ると僕の精子がつ~ッと彼女の太ももを伝って垂れていました。

 

初めてのセックスで生で中出しをさせてもらえるなんて!

人生の運を全部使ってしまって、僕は今日死んでもいいとさえ思っていました。

 

それから翌日のチェックアウトのギリギリまでバックや座位、69などあらゆる体位をKさんは僕に体験させてくれました。

 

また、どう動いたり、どのように触ると女性が気持がいいとか、愛撫の強弱や、セックスのあとも背中からぎゅっと抱きしめられると安心するなど、女性のセックス心理も教えてもらいました。

 

場所を変えてお風呂の中でも何度も何度も僕はKさんの中で射精をしました。湯船で頬や体がピンクに火照った濡れ髪のKさんは本当にエロくて可愛かったです。

 

僕はもう彼女にメロメロでした。

 

Kさんは僕のペニスだけでなく乳首や肛門まで舐めたり愛撫してくれました。キスも唇がはれるまで何度も何度もしたのを覚えています。二人の顔がお互いの唾液でべちょべちょになっていました。

 

もうホテルを出る時間になって二人とも服を着たのですが、離れがたくなってしまいました。

 

僕がまた勃起してムラムラしたのをKさんが察知してくれました。

 

服を着たままKさんのジーンズと下着だけを引きちぎるように降ろすと、Kさんのアソコもおもらしをしかたのように濡れていました。

 

二人で立ったまま壁にKさんを押しつけると、彼女の片足を僕の腕に掛けました。

 

僕はチャックを下ろすと、愛液が滴り落ちている彼女のアソコに一気にペニスを挿入しました。

 

下から突き上げるように何度も何度もピストンを繰り返しました。

 

「ああン・・・そんなに激しくされたら、変になっちゃう・・・。」

「痛いですか?」

「痛くない、すっごく気持ちがいい、、、。」

 

僕はKさんのニットをめくり上げて、ブラジャーを下すと彼女の乳首を強く強く吸いました。

 

Kさんが耐えきれなくなって僕の首に両手を回しながら激しく腰を動かし始めました。

 

「あ、、、それダメ、イッちゃう、イッちゃう、イヤ、イヤ、、、あ~~~~~ッツ!!」

 

Kさんのヒザががくがくと震えているのが見えました。

 

僕は細身のKさんの両ひざを両腕でかかえると、彼女の奥深くに精子を流し込みました。

 

二人で乱れた呼吸を整えていたらKさんが

 

「これじゃあ一生ここから出られよ。」

「ずっとKさんとしていたいです。」

 

「また来ようね。」

「はい。」

 

僕たちはホテルから少し離れた所で別々に帰りました。

 

小さくバイバイとKさんが手を振ってくれました。

 

その後のKさんと僕の関係について

 

それから3日後にKさんとシフトが一緒になっていたので、どんな態度をとったらいいのか僕はモンモンとしていました。

 

彼女に会えない間もKさんのことばかり考えいました。

 

職場であったKさんはいつもと変わらない笑顔を僕に向けてくれました。すごく安心したのを覚えています。

 

でも、それからしばらくしてKさんが職場を休みがちになってきたんです。

 

彼女が辞めるという噂も耳にしました。

 

僕は食事も喉を通らないほど心配でした。Kさんの家まで行ってみようかとも思いましたが迷惑がかかると思いやめました。

 

すると、Kさんが本当に職場を辞めて引っ越してしまったということを店長から知らされました。

 

どうやら、旦那さんの仕事の都合で急きょ町を出て行ったそうです。

 

しばらく僕は抜けがらのようになってしまいました。

 

Kさんに会いたい!会いたい!会いたい!そればかりを思って暮らしていました。

 

それからも女性との出会いがあるわけでもなく、本当に天国と地獄をいっぺんに味わったような体験でした。

 

なんでKさんは僕とセックスをしたのだろう?そんな不毛なことを毎日毎晩考えていました。

 

今は出会い系サイトを利用して人妻と知り合っています

人妻のKさんのことを忘れることができなくて、そんな時に出会い系サイトのPCMAXを利用している友人から教えてもらったんです。

もしかしたらまた出会えるかもしれないというすがる気持ちで出会いサイトに登録してみました。

そんなこと奇跡でも起きない限り実現しないのは百も承知なんですけどね。

サイトの中でもやっぱり僕はどうしても人妻を探してしまいます。出会いを求めている人妻が沢山いることにも驚きましたが、嬉しい誤算でした。

Kさんに教えてもらったことを実行してサイトでも少しずつ出会いが出来るようになったころ、僕は改めて人妻が好きなんだな~と実感しています。

Kさんのことは今でも忘れらないですが、新たな出会いがあることで、失恋した傷は少しずつ癒えてきています。

Kさんもそうでしたが、人妻ってセックスに対して大胆で貪欲で積極的で本当にエロいです。それでいて気が効くし、男を立ててくれるというか気配りとかも出来るし、加えて優しいですね。

人妻は出会いに対してイケメンとかは求めていません。金銭的にも困っていないので、ガツガツもしていないです。それにセックスの経験がない男性に対しても寛容なんです。こちらがテクニックがなくても彼女たちがいろいろと女性の体のことを教えてくれます。セックスの先生には絶対に人妻を選ぶべきだと僕は思っています。

これからもKさんのようなエロくて美人な30代の人妻と出会って、エッチの経験値を上げて行きたいと思っていますよ。

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